VUCA時代のビジネスナビゲーター

コシキバリューハブとは

金融経済から情報経済への移行や知識労働者の重用、
そして、国や企業という境界のない知識社会への変革等の次代の社会を実践すべく、
秀でたプロフェッショナル集団による【 コミュニティ企業 】という次世代経営形態を目指しています。
 
service01

VMO
ベンダー・マネジメント・オペレーション

長年の経験により培った弊社独自のVMO手法を用い、ITコストを徹底的に可視化するとともに、調達内容の調査、見直しを実施。開発や運用といったIT業務全般をマネジメントし、最適なリソース、サービス、品質、価格を引き出す中で、ITコストの削減やガバナンスの強化を多くのお客様で実現しています
...

戦略的IT投資の促進

削減できたコストをより戦略的なIT投資へ振り替えることが可能になり、貴社の戦略的事業活動をより一層促進することにつながります

...

リスクの低減

ベンダーに対する契約面でのガバナンス強化により、コスト超過や紛争などIT調達に関するリスクが低減されます

...

より適切なIT投資の方向性

ステークホルダーに対するIT支出の説明責任を果たすことにより、より適切にIT投資の方向性を 打ち出すことが可能になります

service02

システム・デザイン・マネジメント
(新規事業創出・DX人材育成支援)

不確実性が伴う状況の中でも「新たな価値」を生むことができるのは、「従来の手法」ではなく「新たな思考」によるアイデア創出からとなります。長年培ったIT業界での知見と、システムデザインマネジメント手法を融合し、デジタル対応化にむけた企業の再デザインを支援いたします
...

新規事業創出
コンサルティングサービス

アイデアの創出だけで終わらず、VUCA時代の中で勝ち抜くための新規事業創出を支援

...

企業向けSDM人材育成
研修サービス

従来の「デザイン思考」に「システム思考」および「人間中心デザイン」を組み込み、アイデア創出からアウトプットまでを構築できる人材を育成

...

企業向け
DX人材育成研修サービス

DXを加速させるには、アジャイルマインドを持ち「新価値創造を高速に、デザインできる」人材を育成

service03

セルフ・コーチング実践プログラム
(Cognitive Leadership Program for Corporations)

コグニティブ・リーダーシップ・プログラム(CLP)は、科学的理論に裏付けられた「脳と心」のより良い使い方であるセルフ・コーチングを実践するリーダーを育成します。
そして、セルフ・コーチングの実践を組織として習慣化する仕組みをリーダーと作り、共鳴するビジョンを実現する自律型組織をつくる取り組みです。
...

科学的理論と圧倒的な実績に裏付けされた方法論

...

セルフ・コーチングを習慣化して組織につなぐ仕組み

...

組織を超えて可能性に挑戦しあう仲間とのつながり

service04

情報セキュリティガバナンス態勢構築支援サービス

経営層の理解と責任を明確化し、全社的なサイバーリスク管理体制を構築します。
これにより、サイバー攻撃による経営リスクを低減し、法規制や取引先の要求にも確実に対応可能となります。
...

経営リスクの低減

  • サイバー攻撃やインシデントによる事業停止、損害賠償、風評被害を抑制
  • 法規制違反や監督指導による罰則・信用失墜を回避
...

法令・規制・顧客要求への対応

  • 金融・医療・製造など各業界の法規制やガイドラインに対応
  • 取引先や顧客からのセキュリティ監査・要求に応え、ビジネス機会を維持・拡大
...

インシデント対応力の向上

  • 予防的な管理策だけでなく、有事対応フローを整備
  • 影響を最小化し、復旧を迅速化
...

経営の意思決定を支える可視化

  • リスク状況を整理・可視化し、経営層が適切な判断を下せる
  • セキュリティ投資の優先度を合理的に決定
service05

富士通メインフレームマイグレーションサービス

富士通GS21などのEOL(End of Life)を見据えたメインフレームからの脱却を、IBM出身のエンジニアがリードする実践的なコンサルティングで支援。資産棚卸から方針策定、ベンダー選定、プロジェクト管理、技術移行まで。戦略と実行を一貫して支えるマイグレーション支援サービスです。
...

移行方針を
現実的に描く

IBM出身のコンサルタントが、富士通ホスト資産の棚卸と影響分析を行い、システム特性とリソースに応じた実行可能な移行方針を策定します。

...

既存資産を活かす
技術設計

COBOLやJCL、NDBといった既存資産を最大限再利用しながら、変換ツールと手修正の組み合わせによる最適な移行アーキテクチャを設計します。

...

プロジェクトを
最後まで支える

ベンダー選定から進行管理、品質検証まで、マイグレーションの全工程において中立的な立場から伴走し、移行の完遂を確実にサポートします。

service06

PMO

PMO(プロジェクト・マネジメント・オフィス)は、企業におけるITプロジェクトマネジメントを統括管理することを専門として設置する機能や組織のことです。ITは今や経営戦略、事業戦略に欠かせないものとなっています。
システムの新規構築や基幹業務システムの再構築など、ますます複雑化するITプロジェクトを推進する場合、お客様自身のプロジェクトマネジメント能力が問われ、課題となるケースが増えています。
それらの解決手段として、組織的なプロジェクトマネジメントを行うPMOの設置が欠かせないものとなってきています。

プロジェクト・マネジメント・オフィスについて
service07

ITデュー・デリジェンス

M&Aで投資をご検討の際に、第三者によるITデュー・デリジェンスは必要です。
ITデュー・デリジェンスの結果、買収自体の検討中止となるような重大なリスク(ディールブレーカー)が発見される機会はあまり多くありません。むしろ、投資前のIT精査の軽視が、投資後の思わぬ本業の毀損あるいは予想外のキャッシュアウトに結びつくことがあります。
投資後の統合効果を計画通りに実行するため、あるいは想定したキャッシュフローを享受するために有効なのがITデュー・デリジェンスなのです。

ITデュー・デリジェンスについて
service08

デジタル・マーケティング

「獲得リードの質が低く、マーケティングと営業の関係が良くない」「マーケティング活動の精度が低い」「見込客を獲得しても、その後の醸成活動ができていない」「そもそもマーケティング担当者がいない」など、営業・マーケティング活動で発生する多くの悩みをデジタル・マーケティング視点から解決へと導きます。

「買い手」であるお客様が豊富な情報を入手できる今日、デジタル時代に対応した、営業プロセスへの変革が必要です。

デジタル・マーケティングについて

サービスに関しましてご質問がございましたら
下記ボタンよりお問合せください

お問い合わせ
会社概要 |  採用情報 |  お問い合わせ |  個人情報保護方針 |  情報セキュリティ基本方針

(C)Copyright Koshiki Valuehub